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【2017/05/23 04:19 】 |
毛皮のマリー
こんにちは 萬願兄弟です。
久し振りなので、なんだか調子でないっすけど。
ま、こんな感じで。

寺山修次が美輪明宏の為に書いた「毛皮のマリー」
テアトル銀座で上演。


111.jpg











今回の舞台は寺山ワールドを見ようというお客さんが多いせいか
いつもの、美輪様ファンの方が少ないような気がするねん。

しかしやなぁ、正直な話。
美輪様の片乳が結構出っぱなしなんですけど、アレも
演出なんですよね。

うーん、美輪様の片乳を見せられると、ちょっと・・・って感じしてんけど
演出上、男やねんけど、女になりきってる役やからそれが必要なんやろけど・・・
ワシはちょっと微妙でした。

それは、美人やのにおティンティンついてます。
みたいなものをベットの上で見せられた感じで・・・全然ちゃうか。

小学生くらいのお嬢ちゃんがお母さんに連れられて来てはったけど
大丈夫なんかな。
湯船の中で結構エッチプレイがあるんですよ。
男性が男性を喜ばせるプレイが。
湯船の中に入ってなんで、プレイは見せないようにはしてるんですけど、
そこは流石のお嬢ちゃんも意味がわからず、見てたんでしょうね。

他ではチンチンの魚拓の話が出たりで、大人の方がドキっとしてたんかも
しれませんね。

そして芝居が終わると、いつもならスタンディングオベーションの嵐なのですが
流石に今夜はワシの見た限りやと、お二人だけでございました。

芝居の筋とは関係ない菩薩様のような美輪様が登場。
そしていつものように神々しく幕を閉じる。
これや!これが後に残りねん。
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【2009/04/10 21:58 】 | 観劇 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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